ダニエル社長
僕も松尾先生の出版セミナーでメチャメチャお世話になりました。
今、8冊の本を出して9冊目を書いています。
出版スクールの内容について
プログラムの期間はどれくらいでやっていますか?
松尾先生
著者スクールは全6回
時間は10時~18時まで
昼食はスクールで用意します
1~2日目がプロフィール作り・企画概要の作り方
2週間空けて…
3~4日目で企画書を詰める
1カ月間空けて
5日目はオーディションの練習
6日目(最終日)はオーディションの本番です。
2カ月の間で新宿で受講するのは6回
本セミナーの2週間前に基礎講座
基礎講座も任意だけど出席してもらいたいです。
だから合計で8日間
2カ月と2週間の期間で全8回となります。
金額は90万円(税別)です。
1期につき18名まで受け付けています。
2カ月半で8割の人が出版が決まっています。
ダニエル社長
出版スクールの受講生はこれまで何人ですか?
松尾先生
卒業生は300人
250人が本を出しています。
全部合わせると出版した本は300冊は超えています。
有難いことに今、41期まで終わりました。
最近は早い段階で定員に達します。
運営者側にとっては有難い状態です。
ダニエル社長
出版のメリットについて教えてください。
自分で商業出版した場合の印税は約80万円です。
当スクールから出版する場合は3%の成果報酬をいただきます。
著者に約50~60万円の印税収入です。
本業を持っている方が出版することが多いです。
そういう方が本を出すことによって
本の読者が著者の顧客になります。
数か月のうちに100万円以上の売上を見込めます。
受講生はスクールに投資した金額の2倍、3倍は本業から回収しています。
ダニエル社長
僕も出版してから東洋経済オンラインやダイアモンドに記事を出せました。
テレビ出演もすることが出来ました。
そういうメディア効果がすごいですよね。
松尾先生
出版している人はテレビ局が出しやすいです。
変な人を出してしまうと後でテレビ局が大変な事になるので。
一度、メディアに出るとメディアのリストに入るので
どんどん次から次に声が掛かるようになります。
そうなってくると無料でPRが出来るようになります。
本が売れると出版社の負担で新聞広告を出してくれるようにもなります。
その波及効果は計り知れません。
ダニエル社長
僕も1冊目の本を出した時に数百万円の案件がポンポン来ました。
松尾先生
本の読者は40代~60代ですが
若い人が著者でも本から入るので先生扱いになります。
当たり前だけど先生扱いをすると値切りません。
相見積もりもありません。
そうするとコンサルタントにとっては優位に交渉を進められます。
ダニエル社長
出版スクールの1日体験はありますか?
松尾先生
出版実現セミナーを毎月開催しています。
そこでは出版業界の常識や出版の方法
企画書の書き方の入り口
後半は著者スクールの案内もしています。
出版に興味がある方は出版実現セミナーに参加してほしいです。
新宿の場合は14時~18時
Zoomの場合は14時半~18時
新宿の会場受講の場合 5,500円(税込)
Zoomセミナー 3,300円(税込)
ダニエル社長
YouTube視聴者特典はありますか?
松尾先生
動画を見てくださった方は新宿開催分とZoom開催分は無料でご招待します。
ダニエル社長
それはかなり魅力的ですね。
出版スクールは新宿で何年やっていますか?
松尾先生
出版スクールは約15年やっています
出版セミナー業界では老舗になりつつあります
ダニエル社長
そうですね!
ありがとうございます。





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