商業出版ノウハウ

【爆速】プロ目線で作る最強出版術

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本って誰が読むかって言ったら
自分以外の人がお金を出して読むんです。

もっと言うと自分の友達とか親戚以外、全く皆さんの事を知らない人がお金を出して買う。
そこを意識しないといけないです。

よく友達が買ってくれるからとか、ウチのお客さんが読みたいって言ってるんだよ
なんて言うんだけど、そんな本なんて300冊もあれば十分ですよね!?

だから今日もOB・OG来てくれてますけどスクールなんてもっといます。
なぜかと言うと、これ部活といっしょで自分たちもしてもらったからなんですよ。
伝統的な部活って…社会で活躍してる卒業生が戻ってくるでしょ?
偉そうな顔して。

一同 (笑)

いっしょなんですよ。
だけどここで偉そうにしてるのは、著者になって戻ってくるから
プロになって持ってくるんですよ。

いわゆるプロの目、他人の目がグワーッて入ってくるから
最大公約数的に良い企画が仕上がるんです。

これが自分でやってたらできない作業なんですよ。
よく企画が煮詰まるって言うでしょ?
あれ何で煮詰まるかって言ったら、ずーっと自分で考えてるからなんですよ。
煮詰まったら人に見てもらえればいいんだけど、なかなか人なんか見てくれないでしょ?

ここは強制的に同期が12人いるし卒業生が200人いるんですよ。




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